

































ザオークバーク バークシャー
【再販売情報】
SALES NOTICE MAIL
販売お知らせメール
売り切れ中のカラーは、次回販売が決まりましたら「販売お知らせメール」にてご案内します。
※職人手作りのため、販売数には限りがございます。
オークバークを極太編み込みしたザオークバークシリーズ。今回は内装に国産のナチュラルNUME革を使用し、オークバークの極太編み込みのダイナミックな表情を残しながらも、上品で使い勝手の良い素材の組み合わせとなります。バークシャーはトラファルガーと同一の型となっており、大容量で存在感も楽しめるL字ラウンドジップです。手に持つスタイルがおしゃれで洗練されており、会計シーンを優雅に見せてくれます。
| 外寸 | 縦9.8cm×横19.7cm×厚み2.7cm |
|---|---|
| 内寸 | 開いた時のマチ幅12cm |
| 機能 | 札入れ×2 ファスナー付き小銭入れ×1 カードポケット×12 フリーポケット×2 マチ付きフリーポケット×1 |
| 外装素材 | オークバーク極太編み込み |
| 内装素材 | ナチュラルNUME |
| 重量 | 206g |
※内装には、型崩れや耐久性を考慮し、用途に応じた素材を採用しています。
※天然物の為、サイズ重量は個体差があります。
Product Highlights
Color Variation
カラーバリエーション
Detail
製品説明
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こだわりの外装素材
Exterior Material
オークバーク極太編み込み
Oak Bark Intrecciato
英国オークバークを極太に編み込む 重厚なイントレチャート
leather
英国オークバークを極太に編む 重厚なイントレチャート
Oak Bark Intrecciato
オークバークは時間をかけて鞣すことで、重厚な表情の中にしなやかさを備えています。その特性を生かした極太の編み目は、力強い立体感と高い堅牢性、手に馴染む上質な感触を生み出します。
使い込むほど編み目ごとに濃淡と艶が深まり、グラデーションのような経年変化を楽しめます。英国革の素材感と、日本の職人技によるダイナミックな編み込みが融合した外装素材です。
Maintenance
こだわりの内装素材
Interior Material
ナチュラルNUME
naturalnume
日本の鞄文化の原点の一つ ナチュラルNUME
leather
日本の鞄文化の原点の一つ ナチュラルNUME
naturalnume
ランドセルは、明治期の学習院に端を発し、近代日本の教育文化とともに発展してきた、日本独自の箱型革鞄。1887年、後の大正天皇の学習院ご入学に際し、伊藤博文が箱型の通学鞄を献上したことが、現在の箱型ランドセルの始まりとされています。
その後、ランドセルは六年間の日々に寄り添う鞄として、堅牢さ、型崩れしにくい構造、そして長く使うほどに深まる風合いを求められてきました。
ナチュラルNUMEのヌメ革は、そんな日本のランドセル文化に通じる、丈夫で素直な表情を持つ素材です。
使い始めは明るく澄んだ色合いを見せ、手に触れ、光を浴び、時間を重ねることで、少しずつ艶を帯びた飴色へと育っていきます。
傷や色の深まりさえも、持ち主だけの記憶として刻まれる。
メンテナンスクリームなどで育成したり、日々使うことで風合いが変化していく、育てる楽しみを持つヌメ革です。
Maintenance
防水スプレーやクリームをご使用の際は、必ず目立たない部分で試してからお使いください。併用する場合は、防水スプレーを先に使用し、よく乾かしてからクリームを少量薄く伸ばす のがおすすめです。クリームの塗りすぎは、シミや色ムラ、ベタつきの原因となります。
雨に濡れた場合はこすらず、乾いた布で軽く押さえるように水分を取り、風通しのよい日陰で自然乾燥させてください。日々の丁寧なお手入れにより、艶を帯びた美しい飴色への経年変化をお楽しみいただけます。
Series Story
シリーズストーリー
ザオークバークシリーズの内装に国産のナチュラルNUMEを使用したシリーズ。
極太イントレチャートのダイナミックな外観をそのままに、
内装には国産の最高級ヌメ革を使用することで上品さと使い心地の良さを実現しました。
紀元前ルーツの英国素材を日本の熟練職人がイントレチャートに仕立てる、
素材が職人を生かし、職人が素材を生かすという芸術的な逸品です。
内装に使用している国産のナチュラルNUMEは、
高級ランドセル用に仕立てられた上質かつ耐久性の高い素材となっており、
ザオークバークを永い時間ご堪能できる逸品に仕上がりました。
操作性や質感も良く、日々のご使用に適した素材です。
英国と日本の調和を心ゆくまでお楽しみください。

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